企画:「社会に貢献する広告」

広告を定性調査により評価し、建物の維持管理費を低減します。

これまでのような一方通行的な広告の発信ではなく、消費者に広告を評価してもらい、そのフィードバックの量により広告料金を決定し、その収益を建物の維持管理コストの低減や再生事業に活用するというのがこの企画の主旨となります。インターネット広告でも取得することができなかった定性データの取得を可能にし、事業者と消費者の双方向的なコミュニケーションによる共通の価値を創出します。

共通の価値創造サイクル
【共通の価値創造サイクル】

企画の流れ

まずは、お問い合わせください。予算や広告内容についてヒアリングさせて頂きます。

ヒアリング内容に応じて、対象とする共同住宅(消費者)をご提案させて頂きます。

広告物を設置します。(設置場所・期間は契約内容に準じた内容となります。)


アンケートによる定性調査を各戸へ実施し、回収します。

アンケートの回収率に応じて、あらかじめ決定した最大料金を基準に最終お支払い金額を決定します。

広告料金は、弊社マージン控除後に共同住宅(消費者)に支払われ、建物の維持管理費の低減や再生事業に役立てられます。