マンション・オフィスビルの共用部分壁面の「空きスペース」を「広告メディア」として有効活用

コペレボ180は、広告用空きスペースの需要者となる事業者と、空きスペースの供給者となる物件オーナーをつなぐシェアリングプラットフォームです。マンション・オフィスビル共用部分の壁面空きスペースを広告スペースとして有効活用することにより、空きスペースの貸し手には、新たな収益機会がもたらされ、その借り手には消費者の「記憶に強く働きかける」媒体を通した宣伝広告の機会がもたらされます。

マッチング成立時にのみ手数料が発生する成功報酬型のサービスです。

シェアの対象となる空きスペース

エレベーター内の空きスペース

同じ人が、繰り返し、何度も視認します

屋内掲示板内の空きスペース

同じ人が、繰り返し、何度も視認します

共用通路の空きスペース

同じ人が、繰り返し、何度も視認します


空きスペースの貸し手には新たな収入を

入会費・登録料・維持費・広告主募集費 円の成功報酬型サービス

【賃貸物件オーナー】

共用部分の壁面空きスペースの有効活用によって得られる賃料収入は、物件価値の引き上げに貢献します。また、その収益を広告費や初期費用の低減に活用できるため、空室対策の強化に繋げていくことも可能となります。(詳しくはこちらへ

【区分所有者】

空きスペースの有効活用により新たな収益が獲得できれば、修繕積立金の枯渇や多額の費用が伴う大規模修繕のコスト低減などに役立てることができます。

修繕・建替・コミュニティ運営といった団地の再生事業には多くのコストが伴います。そのコストを少しでも低減することにより、再生事業を促進させることができます。
地方自治体が保有する多くの共同住宅は貴重な資源です。これを有効活用することによって得られる新たな収益を維持管理コストの低減などに役立てることができます。

有効活用による収益獲得までの3ステップ

① 空きスペースを登録(無料)

まずは、空きスペースに関わる情報を登録します。これにより、広告主がその情報にアクセスし、利用検討します。

② 広告物の受領と掲示

マッチング成立後に、広告主側より送付される広告物を受け取り、空きスペースに掲示します。

③ 収益金の振込

無事に掲示が終わると、事前に登録された銀行口座へ空きスペースの利用料金(収益金)が支払われます。


広告メディアとしての特徴

【ストレス無く効果的に記憶に訴えかける3つの強み】

生活動線に配置するため、反復的な視認を促します。
ノイズが少ない環境により、質の高い注目を獲得します

マンションの共用部分となるエレベーター内や掲示板・共用通路にはこのような強みを実現する環境が整っています。

マンションのエレベーター内

同じ人が、繰り返し、何度も視認します

マンション共用部分の掲示板内や通路

同じ人が、繰り返し、何度も視認します


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